【実体験】拘束時間80時間をハックせよ。3年目の僕が「勤務中の間食」で75kgまで絞った具体例

どうも!「サプハック」管理人のyumaです。 24歳、社会人3年目。月80時間の残業をこなしながら、179cm/75kgというベストな体格を維持しています。

拘束時間が長い生活の中で、僕がたどり着いたのは「いかに勤務中の隙間時間に、狙った栄養素をぶち込むか」という戦略です。今回は、僕が実際に現場やオフィスでリピートし続けている、具体的な「神商品」を紹介します。

1. 勤務中のタンパク質補給、僕の「指名買い」リスト

拘束時間が長いと、しっかりした食事をとるタイミングを逃しがちです。だからこそ、僕はコンビニでこの2つを機械的に手に取ります。

  • ファミリーマート:サラダチキンスティック(タンドリー鶏肉味) サラダチキンは「味」が重要。ファミマのタンドリー風は、スパイシーで「食べている感」が強く、飽きが来ません。スティックタイプなので、片手でサッと食べられるのが忙しい現場での正解です。
  • ダノン:オイコス(ブルーベリー) 「味で選ぶならブルーベリー一択」というのが僕の結論です。脂質ゼロ・高タンパクなのはもちろん、程よい甘みが残業中のストレスを和らげてくれます。デスクワークの合間にこれを食べるのが、僕の午後のルーティンです。
  • ザバス:ミルクプロテイン (キャラメル)ザバスのプロテインにはいくつか種類がありますが、こだわりがなければプロテイン20g配合のものを選んでください。おすすめの味はキャラメルです!

2. 脳が枯渇した時の「和菓子ハック」:団子とどら焼き

残業が続くと、脳が糖分を激しく求めてきます。ここでクッキーやチョコに手を出したら、75kgへの減量(Cutting)は維持できません。

僕が選ぶのは「団子」か「どら焼き」です。

  • 脂質を徹底排除: 洋菓子と違い、これら和菓子は脂質が極めて低いです。
  • ジムへのエネルギー: 拘束時間が長くても、ここで摂った糖質が仕事終わりのトレーニングの「ガソリン」になります。脳を動かしつつ、筋肉を落とさないための賢い選択です。

3. 「拘束時間」を「ボディメイクの時間」に書き換える

月80時間の拘束は、計画的に栄養を摂り続ければ、むしろ「余計なものを食べない環境」になります。

  • 合間の管理: ザバス、タンドリー風サラチキ、オイコスのイチゴ味。

結論:3年目の余裕は「準備」で作る

「忙しいから体型が崩れる」のは嘘です。 コンビニというインフラを使いこなし、自分に合った「美味しい選択肢」を固定してしまえば、どんなに拘束時間が長くても体は変えられます。

最後に、、、

実は「夜ご飯」にも絶対的なルールがある

ここまで日中のコンビニ飯についてお話ししましたが、実は179cm/75kgを維持するための「夜ご飯の固定メニュー」が僕にはあります。

拘束時間が長いからこそ、夜に何を食べるかで翌日のコンディションも、減量の進み具合も劇的に変わります。

その具体的なレシピとルーティンについては……長くなってしまうので、またの機会にじっくり紹介しますね。

まずは明日、ファミマで「タンドリー風チキン」を手に取るところから始めてみてください!

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